八割腐妄想日記…。 フーガが愛をあつくぶつける日記帳です…。

Prev  «  [ 2017/10 ]   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  » Next
デジタル・コルクマ3
コルクマワールド
プロフィール

トッカータ と フーガ

Author:トッカータ と フーガ
立ち上げ当時は 千秋先輩★萌~だったがいつの間にか
フーガさんの愛を形にする社交場に。。

いつでもどこでもフーガとトッカータは楽しく毎日妄想中★★
ピロシLOVEでTVっこフーガ

最近はレイアウト担当トッカータ(オバンギャ)

8割妄想型 ほっこり(笑)ブログです★ 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

1秒ストップうさぎ時計
ちゃきん。無料HP素材の小箱
くったりうさぎ きょうのひとこと
ユーザータグ

フリーエリア

フーガの 「結婚しない10話」感想③

全日本フィギュア昨日から観てますよー。

それにしても選手の紹介VTRの煽り編集が気持ち悪くてしょうがない。
変なキャッチフレーズやポエムいらないですから。

だからフジに放送権あげたくないのよー。国分君にコメント求めすぎだし。
専門的なコメントが聞きたいんだっつーの。

それにライブ中継しろっつーの。国内で開催してるというのに!!

真央ちゃん少し残念でしたが、フリーを期待してますよ。
鈴木選手はキレがあって素晴らしかったですねー。

男子フリー、高橋選手の気迫と圧巻の演技感動しました!鳥肌モン!
なんか凄いレベルでしたね!!

衣装の一部が落ちての減点が痛かった。
あとショートで羽生君にあんなに離されてなければ挽回できてましたね。

でも羽生君素晴らしかったです!
初優勝おめでとうございます!


そうそう、佐々木彰生選手の「あきお」親衛隊の皆さん面白かったわ。
固まって「あきお」旗振ってるんですもん。団結具合素敵ですね。
「SLAM DUNK」の流川親衛隊思い出した(笑)

話題を変えて
昨夜の「金スマSP」泣いたなぁ~。

「王様のブランチ」映画コーナーでお馴染のLiLiCoの人生を
描いたものでしたが。浜松でデビューしてたのもホームレス生活も
有名な話ではありましたけど、詳細を知れば知るほど悲惨で。

しかも初めて知った、スウェーデンでの悲惨な少女時代の話と
母親との確執は衝撃でした。何でこの人こんなに苦労ばかり。

こんなに辛い人生で、グレることなく真っ直ぐ前向きに
生きてこられた彼女の強さはリスペクトですよ。素晴らしい。
どうか苦労した分まで幸せになっていただきたいですねー。


それにしてもしょこたんママがあんなに関わってたとは(笑)

今朝は「めざまし土曜日」で
昨日の舞台制作発表会見の
様子が流れましたね!


ピロシが美しすぎて大変。
キラッキラ眩いわ~★


我ながら腐女子脳過ぎていやだわと思ったんですがー

写真撮影の時にピロシにちょい後ろに立ってる別所さんが
ピロシより一回りガタイが大きくて
ええ感じの体格差で萌えた。


そのまま後ろから包んでしまえよと思った(爆)

いかんいかん、そんな目で見てしまってはー。蔵さま申し訳ない(笑)

では「結婚しない10話」の感想の続き
いきまーす。


⑧送別会終了後
純ちゃん1人でキッチンでお片付け開始です。お皿運んで洗おうとします。

腕まくってカーディガンから白い腕見えて萌え。

スポンジを握りながら、以前千春の手に運命線を描いたときのことを回想。
純ちゃんセンチメンタル・・・

慌ててやってくる麻衣「私が洗いますから」、でも断る純ちゃん。
そこに春子さんが「おいといてー」と近付いてくるのですが

急に立ちくらみ。思わずライトにドン。驚く皆。

「どうしたんですか!?」と慌てて寄ってくる純ちゃん。

酔っぱらったと嘘をついて外に逃げるように出て行く春子さんを、
心配そうに見つめる純ちゃん。

テラスで椅子に座って休んでる春子さんにひざ掛けとコーヒー片手に
やってくる純ちゃん。「大丈夫ですか?」

その細やかな心配りにキュンキュン。
「ひざ掛け」持ってくるあたり出来る子!


純「千春さん・・やっぱり来なかったですね」

春「さすがに私に会いたくなかったんだろうなぁ・・」

実は千春とゴタゴタあったことを純ちゃんに告白。

春「いつまでもここにいたらあの子、自分の道探せないでしょ?」

と言いつつも、千春がいなくなったことでその存在の大きさを
改めて感じたらしく

純「いなくなってみると寂しい・・?」

いたらイライラするのに

純「だからじゃないですかね? 
  誰かがいることを知ってしまったからこそ、
  寂しさも知ってしまうんじゃないですか?」


そう言って優しく春子さんを見つめる純ちゃん。
まるで聖母のような柔和さと包容力!

千春はその頃1人夜の公園に来ていた。誰もいないベンチを見つめます。
公園の噴水が時間ちょうどにぶわー。

春子さんと純ちゃんはまだ千春トーク中。

春「お節介で図々しくて、1人が好きな私の世界にズカズカと入り込んできて、
  自分のこと棚に上げて、人のことばーっか心配して、何んでも
  突っ込んで行って、あげくに傷ついて、ほーんとめんどくさい子」


ほんとめんどくさいっす。

春「でも・・どこまでも素直」

純「・・はい」

横顔素敵!麗しい!


春「あの子のおかげで私、本当は随分救われてたんだ」

その言葉、純ちゃんの胸にも響きます。しみじみと共感。

純「・・僕もです」

春子さんに向かってフッと微笑む純ちゃん。
その笑顔が凄まじく寂しくて切ない。

しかしここの「千春」語りは何か違和感だったなぁ。
春子さんはまるで母親で、娘のことを思うような言い方だったし。

千春が35歳のOLという設定を思うと、「いやいやいや」って否定したくなる。
そんなん言ってる場合じゃないっすよと。35歳の人への言葉じゃないよなあ。

それに「素直」かもしれんが、この2人がアゲアゲするほどもう
千春に対して好印象が無くなってるんだよねー視聴者側は(苦笑)

⑨一緒に帰る麻衣と純ちゃん
結局千春来なかったね話。

純「やっぱり忙しかったんじゃないのかなぁ」


そう言いながらも寂しそうな純ちゃん。

と、ここで麻衣は千春が純ちゃんのことをこう言ってた、ってな報告。

その言葉を聞きながら渋い表情をしていた純ちゃん。
何かを感じ取ったらしい・・・

私も一歩踏み出したと告白した話をする麻衣。全部純ちゃん効果。
真面目な顔で麻衣を見つめる純ちゃんカッコよすぎる。

よく麻衣は純ちゃんに惚れないよなぁ・・・

純ちゃんが麻衣に教えた「素直な心」、今度は純ちゃんは受け取ります。

麻衣を見送る純ちゃん素敵。
「気をつけて、今日はありがとう」

優しい微笑みにキュン・・・

純「素直にか・・・」

純ちゃん、自分の気持ちに素直に素直に・・・

見つめ合った結果、

表情が変わります。同時にコブクロも♪

そんで走り出したー!!!

その頃、千春はまだ公園のベンチに座っていた。
いつも純ちゃんが座っていた隣を見つめて微笑む。そして溜息。

走っております走っております、純ちゃんダッシュ中。

純ちゃんやっぱり公園にやって来ました。
ワンコの勘なのか!?


しかし千春はさすがにいない・・・

へたり込む純ちゃんの後姿切ない・・・

が・・

電話しろよ!!

街中をダッシュするくらい会いたいなら
電話すりゃいいじゃんか!


何「カン」だけで公園までダッシュしてんだよ。

「すれ違い」を切なく演出したいのでしょうが、
今まで散々お互いが携帯でやりとりをするのを観てただけに、すげー違和感。


で、高原さんはついに千春にプロポーズ。指輪登場!

早ぇーな、オイ。

さすがに動揺する千春。あーだこーだ言ってます。
高原さんは好きじゃないが、実に誠実で素直なプロポーズは好印象。

とはいえ、短期間で、高原さんは瞬間湯沸かし器のように
あっという間に千春に恋したから、
この「熱」が冷めたときが心配よね。


⑩純ちゃんルーム

純ちゃんは携帯のアドレス帳を見て「田中千春」を見つめてます。
かけるか否か・・・でもかけない。

純ちゃんのアドレス帳に載ってる面々、気になるわー。

その後思いついたようにスケッチブックと鉛筆を取り出し
椅子に座って、しばし目を閉じます・・・

何かをイメージ中・・・

そしてイメージがクリアに浮かび上がったのか、
フッと微笑み、一気に描いていきます。

すると携帯に着信が。
千春かと思って、超キラキラしたリアクションをして
慌てて出る純ちゃんですが


瑞希とわかると一気にテンション下がる純ちゃん。
わかりやすすぎて、瑞希が気の毒だわ(苦笑)

純「もしもし、え?出発の日が?」

どうやら変更するらしいっす。

そんとき、春子さんと教授はカフェで打ち合わせですか?

母親を見送り、一人ではなく誰かと一緒にいたいと思うようになった教授。

教「残りの人生の時間を、僕と一緒に過ごしてもらえませんか?」

教授頑張ったのに、「自信が無い」という理由で断ってしまう春子さん。
うーん、ここも切なかったですねぇ。

でも春子さんは教授をそういう目で見たことなかったわけだから、
突然のプロポーズを断るのはごく自然なことですよね。

では長いのでここで切りますー。

スポンサーサイト

C

omment


ブログ内検索
RSSフィード
リンク