八割腐妄想日記…。 フーガが愛をあつくぶつける日記帳です…。

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トッカータ と フーガ

Author:トッカータ と フーガ
立ち上げ当時は 千秋先輩★萌~だったがいつの間にか
フーガさんの愛を形にする社交場に。。

いつでもどこでもフーガとトッカータは楽しく毎日妄想中★★
ピロシLOVEでTVっこフーガ

最近はレイアウト担当トッカータ(オバンギャ)

8割妄想型 ほっこり(笑)ブログです★ 

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10月になっちゃいましたね

皆様ちょっとだけお久しぶりです。
もう10月だなんて早いですね。


実は先月21日(土)の夜に叔父が急逝したこともあり、少しブログをお休みしてました。

ピロシと同じ名前の叔父さんです(漢字は違うけど)
小さい頃から「ひ○○おじちゃん」て呼んでました。母の妹の旦那さんです。

叔父は殆ど病気をしない健康な人でしたが、8月後半に突然
「特発性間質性肺炎」という難病指定の病気を発症し、即入院で
1ヶ月もたたないうちに亡くなってしまいました。

「特発性」は原因不明のものなのですが、その中でもかなり急性のタイプだったようで
病気に気づいた時には薬も効かず、悪化の一途をたどった感じです。

私も叔父がこの病気だとわかってすぐにネットで色々調べて、県内に専門医がいる病院を
ピックアップし両親に伝えたりしてたのですが、結局何も出来ませんでした。

先日金スマSPで「ザ・ベストテン」の話題をしてましたが、その山田プロデューサーが
叔父が入院する頃に同じ病気で亡くなってたんです。
ネットニュースで当時知って、とてもショックでした。

20日(金)に「手の施しようがない、覚悟をしておいてください」と身内が最後の告知
を受けていて、私もお見舞いに行かねばと思っていた矢先に亡くなってしまいました。

正直こんなに早く亡くなるなんて思ってなかった。
頭のどこかで「おじちゃんは大丈夫だろう」と妙な自信があったんです。

もっと早くお見舞いに駆けつけるべきでした。
昨年、ジルデコライブを観に来てくれたときに会って以来、もう1年以上会ってなかった。
まさに「後悔」。なんともいえない気持ちだけが残りました。

仕事の都合で駆けつけられない兄の分も含め、私が両親と一緒に
納棺・通夜・葬儀全て出ました。

叔父には私より3歳年上の従姉妹と、私の兄と同い年の従兄弟がいるのですが、
2人が立派に叔母を支えながら式を行っていて、これまた色々と考えてしまいました。

叔父は私の両親とほぼ同年代なんです。いとこ達も私達兄妹と歳が近いので
本当に他人事ではないというか、明日は我が身というか。

両親は叔父とよく交流していて仲が良かったんです。
入院したときから連日見舞いに駆けつけ、急逝後も色々助けていましたが、
2人とも相当ショックが大きいようで、最近また一気に老けた気がします。

話は変わりますが、今って葬儀会社が色々全部やってくれるんですね。
かれこれ10年以上参列してなくて知らなかったんですよ。最近の葬祭業者事情。
昔は自宅で全部やって、親戚のおばちゃん達が料理作ったり大変そうだった、
っていう感じでしたが。今回は全然そんなこともなく、私が手伝うこと皆無。

あ、手伝ったわ。通夜のとき、ホールの控え室で叔父の「いい」写真を探しました。
今って「メモリアルスナップ」というか、思い出の写真を何枚も入り口に飾ったり
するんですね。それ用に家族の思い出写真とか、皆で選んでました。

子供の頃はよく「いとこ」達とも遊んでいたので、叔父や叔母が撮影してくれた
私と兄のちびっ子時代の写真も一緒にあって、すっごく懐かしかったです。
一生懸命、芋ほりをしている私と兄でした。この頃は我々も可愛かった(笑)
記念に母が写真を貰っていきました。

大人になると親戚って1年に1度会うか会わないかで、すっかり疎遠になってて
「遠くの親戚より近くの友達だぜ」くらいに思ってたこともあったんですが、
久しぶりに会うと、「血の絆」といいますか、あたたかさを感じました。
結局頼りになるのは親戚なんだと。親戚っていいなぁと。大事にしなきゃいけないね。

そういえば通夜開始前、父と並んで座って遺影を見ているときこんな話をしてくれました。
「お母さんが乳ガンで入院してた時、お前はまだ小さかったから、
 お前だけ叔父さんの家に1ヶ月預かってもらってたんだぞ」


そうだったっけ!?そんなような気もしなくはないが・・・
母が入院してたのは覚えてるけど、預かってもらってたのは殆ど記憶にないな。

父もカメラマンで飛び回ってる時だったのと、私がいると母が心配してすぐ退院しようと
するから、だそう。それで当時は母の妹である叔母夫妻の家に預けるのがベストだった
らしい。ただ、「何でそんな小さい子を預けるんだ!」と祖父が激怒して、
父と大喧嘩になったそうです。

そうかぁ。本当に色々と叔父さんにはお世話になってたんだなぁ。
1ヶ月、「父親」代わりをしてくれてたんだ。そう考えると涙が止まりませんでした。


叔父がまだ働いていたこともあってか、通夜には仕事関係者含めかなり大勢の方が
参列してくださり、とてもいい通夜でした。

私の祖父母は殆ど亡くなり、現在92歳の祖母ただ1人が健在です。
8月に肺炎で緊急入院して一時は意識不明になったりしましたが、今は大丈夫です。

その92歳の祖母が、叔父が急逝してからというものずーっと泣き通していて、
片目が充血して真っ赤なんです。

高齢だし動きも危なっかしいので参列を周囲は反対してたんだけど、祖母は全出席。
納棺のときも通夜のときも葬儀も、それ以外でもヒーヒー声を出してしゃがみこんで、
折れるんじゃないかっていうくらい背中を丸めて号泣しっぱなし。辛かったなぁ。

叔父は娘の旦那だから祖母にとって義理の息子ですが、
義理じゃなくて本当に、もう1人の息子のような存在だったんですよね。
「ひ○○さんがいないんじゃ、生きてたってつまらない」
「私が生きてるのに、逆さになっちゃった」と泣き崩れる祖母が痛々しくて。
可哀想で。気持ちはわかるけど長生きして欲しいよ、おばあちゃん。

葬儀もご友人やお孫さんの素晴らしい弔辞に涙涙で、無事に終わりいい御式でした。

火葬後の「お骨あげ」の際、祖母が「いやだ、いやだ、やりたくない」と泣き崩れてしまい、
母達に慰められ励まされ、両脇を支えながらやっていたのが切なくて涙涙でした。
覚悟してやって来たのに、いざお骨を目にしたら耐えられなかったんでしょうね。

そんな風に色々ありましたが、無事に全て終わりました。
その後は叔父の家に行って、祭壇が飾られていくのを見守っておりました。

いっぱい泣いた数日間でした。
叔父さんは優しくていつもニコニコしてる誠実な人でした。
心からご冥福をお祈りしております。

過去3回身内の葬儀に参列したことあるけど、まだ親も自分も若かったせいか
どこかピンとこなかったけど、今回はリアルに「親の死」というものを
考えさせられました。「両親が亡くなったら、私もああやるんだな」という目線。


今回叔父は1ヶ月前は元気だったのに、翌月はこんなことになっているということで・・

人の人生って、なんてわからないものなんだろう。
人の運命って一体、寿命って一体。うちの両親も私も、いつどうなるかわからない。
とグルグル考える日々でした。

兄は職業柄、親の死に目に会えない、ということが起こるかもしれない。
通夜も葬式にも間に合わないということがあるかもしれない。

父もそれを覚悟していて「俺達に何かあったら、お前が全部やれ」と言ってました。

そうならなきゃいいけどと思いながら、親戚の家や斎場に行く往復の車の中では
毎回ジルデコの新アルバム「ジルデコ5」を両親と聴いていました。

亡き父を想う「パパのベイビー」という曲と、
亡くなった後も天国からメッセージをくれるよ、という「メッセージ」という曲が、
こんなに突き刺さるような事態になるとは。
これも何かの巡り合わせなのでしょうか。この2曲を聴くと涙が止まらない・・・


葬儀の帰り、ちょうど車の中で「パパのベイビー」を聴いていると、
父が、「俺が死んだらコレを葬儀でかけてくれ」と言いました。

私も「もし可能ならジルデコ呼んで生で歌ってもらうよ」なんて冗談言って笑ってました
が、ライブは無理でも本当にBGMでいいから、「メッセージ」と2曲かけてあげたい。

帰宅後、父が「俺が死んだら、棺桶にこれ入れてくれ」と退職した時に局の人達から
貰った寄せ書きの色紙を持ってきました。
母は「遺影はもう撮ってあるから、それを使って」と私に置き場所を教えてくれました。

考えたくはないけど、いつかはそういう時がくるんだろうな。
早く両親に結婚相手を見せて安心させて、
出来れば孫も見せてあげたいと心底思いました。

私の親戚は出産率が高くて、「いとこ」達には子供が必ず2、3人います。
叔父にも孫が既に6人いました。他にも小さい子供たちが沢山いて幼稚園状態。
父方も母方も親戚一同、皆孫が最低でも1人はいる状態。
孫が何もないのは我が家だけ。

そんなわけで余計に、うちの両親が「孫が欲しい」「私達が死んでも孫がいない、寂しい」
数日間ずーっと連発するんです。プレッシャーもいいとこです。他にも色々言われ・・
親戚にも「早く孫を見せてあげな」と言われ。とは言われましても・・(滝汗)

私自身、小さい子供に囲まれた「いとこ」達の姿を見ると切ない気持ちになり、
「この歳まで独身で何やってんだろう、なんて親不孝なんだろう」と物凄い罪悪感。

まぁ、そんなこんなで色々あったもので、ネットを見るとかブログを書くとかいう
テンションになれず。「お休み」して放置してました。

そしたら土曜日の静岡あさひテレビ祭りで
ピロシの独占インタビューが流れたとか!?


「IMAT」が榛原総合病院でロケした関係で潜入取材があったらしい。
しかも前日の金曜に予告もあったらしい。


なんせ全然ネット見てなかったから知らなかった(汗)

だって静岡新聞のテレビ欄には
「玉木宏」の「玉」の字1つも無かったのよ!


静岡朝日テレビも「独占!玉木宏」くらい書いとけよ!
新聞読んでてもピロシが出るなんて、ネット見てなきゃ誰もわかんねーよ!(怒)


唯一の静岡ローカル出演だというのに!
何のために静岡住んでんだよ私!

(ってピロシのためではないのだが(笑))

これまたスゲー凹みました。この悔しさ、何にぶつけていいやら。

ちょうど移動中の電車の中で知ったので、慌てて帰宅して
後半の「撮影現場に女子アナ潜入、エキストラ出演」っていうとこだけは録画できたけど、
そっちは女子アナメインでピロシは殆ど映らないので「やっちまった」感じです。


ああ、ピロシのインタビュー観たかった(涙)

静岡ローカル番組でインタビュー受けるのなんて、
映画「ミッドナイト・イーグル」のとき以来だってーのに。


はぁ・・(ため息)

なんか暗い記事になりましたが、またぼちぼちブログを再開させます。
よろしくお願いします。

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omment

ご愁傷様でした
叔父様がそんなに急に亡くなられたとは・・・
改めてご愁傷様でした。

人って普通に健康に暮らしているのは、本当にありがたい
奇跡なんだなと思いました。
この前メールで少しお話しした私の叔父も母の妹の夫で、
まさにフーガさんと同じ立場です。
半年前に法事で会ったときは普通にしていたのに、
その2ヶ月後にはもう何の治療も出来ないくらいに
癌が進行していて・・・
フーガさんの叔父様は、もっと急ですものね。
ご本人もご家族・ご親戚も本当に悔しいと思います。
天国で安らかに眠られますように。。。

「パパのベイビー」は、父を亡くしている私にとっては
歌詞カードを見ているだけでも涙が出てきます。
私は結婚しているけれど、勝手気ままに暮らしてきて
親に孫の顔を見せることもなくやってきているので、
親不孝なのかもと思うことがあります。
親の友達に孫が出来て楽しくイベントをしている話なんか
しているのを聞くと、親は何も言わないけれど、孫が
欲しいと暗に言っているのかなと思ったり。

何か暗くてすみません。
今週末はいよいよですね!楽しみにしています。

そら URL | 2013/10/01 20:18 [ 編集 ]


この度はご愁傷さまでした。
さみしくなりましたね、、、。
読んでて、私も切ないです。
うちも、両親がいつそうなってもおかしくない年齢ですし、、、本当に本当にいろいろ考えてしまいます。
親だけでなく、自分くらいの年齢でも急に、、、って事もありますからね、、、。
事故だったり、病気だったり、災害だったり、日常って当たり前にあるようで実は毎日が奇跡ですよね。
かみしめてますよ、おはようやおやすみさえ、、、。
私は職業柄、生や死について考えない日はないので、余計かもしれませんが、、、。

「メッセージ」は心にしみますね。
死って、もうその人と会えないって思うとものすごく寂しくて悲しいけど、空から見ていてくれてる、雨も風もメッセージなんだって思うと寂しさも少し和らぐ気がして、、、。ネガティブなイメージだけじゃないって言うか、、、。
私も祖母が亡くなった時に、これからはずっと近くにいてくれるんやなって思ってしまった経験があって、、、なんか不謹慎かもしれませんが、生きてる時より近くに感じました。
心の中で生きてるって、よく言うけど、本当にそんな感じで、、、。
優しかった叔父様の事ですから、きっとこれからも見守ってくれてますね(/ _ ; )


ピロシ情報、タイミングが_| ̄|○
誰か録画とかしてないのかなぁ、、、
お役に立てず…>_<…


ニコ URL | 2013/10/01 21:31 [ 編集 ]

ご冥福をお祈り申し上げます
「ブログをお休みします」との告知を拝見した時は、また良からぬ事がと危惧しておりましたが、そうでしたか・・・
突然の事でフーガさんも身内の方々もさぞお疲れの事と思います。哀しみが癒えるのに時間はかかると思いますが、今は静かに心身を休めてくださいね

高齢の親御さんにとって子を喪う事は本当に身を切られるように辛いことだと思います
私の父も先立ってしまった一人ですし・・・(^^;
実は父の兄弟、4人兄弟なんですが残っているのは長男である叔父一人だけになってしまったのです。だから、父の事は祖母に未だに内緒にしています。

親にとって子供は何時になっても”子供”なのだと思います
フーガさんのご両親も『結婚は?孫は?』と言われるかもしれませんが、全てフーガさんの行く末を心配して・・・のことではないでしょうか
誰よりも、何よりも大切で愛おしいのは可愛い娘であるフーガさんだと思えるので・・・
でも、賢いフーガさんですから、きっとそんな事よく判っていらっしゃいますよね

祖父母から両親から受け継いだ生命・繋がり
最近は玉ちゃんの「オレンジ」を思い起こすだけでウルウルしちゃいます
自然に父の穏やかで優しい顔が浮かんできますので

もうすぐ東京RA☆MGですね
また、偶然の出逢いがあるかも・・・!? なんて勝手に楽しみにしています(*^ ^*)

長文失礼致しました!

kackey URL | 2013/10/01 22:14 [ 編集 ]


フーガさん 大丈夫かな?と心配していたのですが、叔父様が亡くなられたとの事…。残念ですね。寂しくなりましたね。お悔やみ申し上げます。
ゆっくり、少しずつ、また元気を取り戻してくださいね。叔父様もそう願っておられると思います。

いつも楽しく読ませて頂いています。たくさん元気をもらっています。ありがとうございます。読むだけでなかなかコメントできなくて…。おばさんはやることがのろくて困ります。

先日の「静岡あさひテレビ祭り」ビックリしました。私も何も知らず、インタビューを見逃しました。女子アナエキストラ出演は、たまたまその少し前にテレビをつけていて、見ましたが…。前半にインタビューが放送されたと聞いて、「ワーッ!エーッ!」と叫んでしまいました。残念でなりません。

RAMG行かれますよね?私は、今月末に私にとって一大イベントがある為、準備で忙しいので参加できないのです。寂しいけど、玉木くんに元気をもらいながら頑張ります!
フーガさんも楽しんで元気をもらってくださいね!

はぴはぴ URL | 2013/10/02 11:52 [ 編集 ]

>そら様
どうもですー。
コメントありがとうございます。

>叔父様がそんなに急に亡くなられたとは・・・
改めてご愁傷様でした。

色々ご心配をおかけしました。ありがとうございました。

>人って普通に健康に暮らしているのは、本当にありがたい
奇跡なんだなと思いました。

本当ですよね。こうやって生きていられることって凄いことなんですよね。

>私の叔父も母の妹の夫で、 まさにフーガさんと同じ立場です。

そうだったんですね。

>その2ヶ月後にはもう何の治療も出来ないくらいに
癌が進行していて・・・

進行が早かったんですね・・・それはお辛いですね・・

>ご本人もご家族・ご親戚も本当に悔しいと思います。
天国で安らかに眠られますように。。。

ありがとうございます。発症から1ヶ月以内に急死って
本当に怖いですよね。それに心の準備が全く出来ないので
叔父の家族は本当に辛いと思います。

>「パパのベイビー」は、父を亡くしている私にとっては
歌詞カードを見ているだけでも涙が出てきます。

お父様を亡くされていたんですか・・・それはかなりあの歌詞は
突き刺さりますよね・・

>親に孫の顔を見せることもなくやってきているので、
親不孝なのかもと思うことがあります。

そんなことないですよ。そらさんは素敵な旦那さんがいらっしゃるじゃないですか。そしてちゃんと自立してらっしゃるし、親御さんは安心されてますよ。

>親は何も言わないけれど、孫が 欲しいと暗に言っているのかなと思ったり。

少しは寂しく感じるかもしれませんが、そらさん夫妻が幸せなことが1番なのではないでしょうか。

>今週末はいよいよですね!楽しみにしています。

こちらこそよろしくお願いします!

フーガ URL | 2013/10/02 22:10 [ 編集 ]

>ニコ様
どうもですー。
コメントありがとうございます。

>この度はご愁傷さまでした。
さみしくなりましたね、、、。

そうですねぇ。親戚とはいえ、わりと近いお付き合いだったので。

>本当に本当にいろいろ考えてしまいます。
親だけでなく、自分くらいの年齢でも急に、、、って事もありますからね、、、。

そうなんですよ。歳だからとかじゃなく、若い人が急にっていうパターンもありますし、我々も気をつけないとですね。

>事故だったり、病気だったり、災害だったり、日常って当たり前にあるようで実は毎日が奇跡ですよね。

はい。特に災害や事故で亡くなる方をニュースで観る度に、色々と紙一重なんだなと・・

>私は職業柄、生や死について考えない日はないので、余計かもしれませんが、、、。

そうですよね。直面するお仕事ですものね。心痛お察しします。

>空から見ていてくれてる、雨も風もメッセージなんだって思うと寂しさも少し和らぐ気がして、、、。ネガティブなイメージだけじゃないって言うか、、、。

はい。包み込むような、前向きな別れの歌というか、本当に泣けますね。天国から見守っていて欲しいなと思える曲ですよね

>私も祖母が亡くなった時に、これからはずっと近くにいてくれるんやなって思ってしまった経験があって、、、なんか不謹慎かもしれませんが、生きてる時より近くに感じました。

確かにそれはありますよね。私も心の中で叔父に語りかけることが増えた気がします。生前はあまり会えなかったんですが、なんか近くに感じるというか。

>優しかった叔父様の事ですから、きっとこれからも見守ってくれてますね(/ _ ; )

ありがとうございます。

>誰か録画とかしてないのかなぁ、、、
お役に立てず…>_<…

気にしてもらってすみません。お気遣いありがとうございますー。

フーガ URL | 2013/10/02 22:14 [ 編集 ]

>kackey様
どうもですー。
コメントありがとうございます。

>突然の事でフーガさんも身内の方々もさぞお疲れの事と思います。哀しみが癒えるのに時間はかかると思いますが、今は静かに心身を休めてくださいね

お気遣いありがとうございます。ご心配をおかけしてすみません。
年齢と共に、こういうことは身にしみてきますよね。

>高齢の親御さんにとって子を喪う事は本当に身を切られるように辛いことだと思います

そうですね。祖母は叔父とは義理の親子になりますが、それでも
本当に気の毒なくらい泣いていて。どれだけ辛いのかがよくわかりました・・・

>私の父も先立ってしまった一人ですし・・・(^^;

そうですよね・・

>実は父の兄弟、4人兄弟なんですが残っているのは長男である叔父一人だけになってしまったのです。だから、父の事は祖母に未だに内緒にしています。

そうなんですか!でもそういう状況だと言い辛いのかもしれませんね・・・

>親にとって子供は何時になっても”子供”なのだと思います

本当におっしゃるとーりですね。92歳の祖母は、70近い私の母を心底心配してますし・・

>全てフーガさんの行く末を心配して・・・のことではないでしょうか 誰よりも、何よりも大切で愛おしいのは可愛い娘であるフーガさんだと思えるので・・・

ありがとうございます。そのようです。「あんたのことが心配で死ねない」といつも言われます。「しっかりした旦那を見るまでは」と。よほど私1人じゃ生きていけないと思われてるようです。

>賢いフーガさんですから、きっとそんな事よく判っていらっしゃいますよね

賢くはないですが(笑)はい、一応わかっているつもりです。

>受け継いだ生命・繋がり 最近は玉ちゃんの「オレンジ」を思い起こすだけでウルウルしちゃいます
自然に父の穏やかで優しい顔が浮かんできますので

そういえば「オレンジ」はそういう曲でしたね。命の繋がり、生命力、生きている奇跡。なんかしみじみと感じます。
きっとkackey様のお父様も、天国からkackey様のことを見守っておいでですね。

>また、偶然の出逢いがあるかも・・・!? なんて勝手に楽しみにしています(*^ ^*)

多分あるんじゃないでしょうか、よろしくお願いします。

フーガ URL | 2013/10/02 22:21 [ 編集 ]

>はぴはぴ様
どうもですー。
コメントありがとうございます。お久しぶりです。

>大丈夫かな?と心配していたのですが、叔父様が亡くなられたとの事…。残念ですね。寂しくなりましたね。お悔やみ申し上げます。

ご心配をおかけしてすみません。お気遣いありがとうございます。
そうですね、なんか色々と寂しくなりました。

>ゆっくり、少しずつ、また元気を取り戻してくださいね。叔父様もそう願っておられると思います。

ありがとうございます。おかげさまで今は毎日楽しく暮らしています。色々やらなきゃいけないことも見えてきましたし。

>いつも楽しく読ませて頂いています。たくさん元気をもらっています。ありがとうございます。読むだけでなかなかコメントできなくて…。おばさんはやることがのろくて困ります。

いえいえとんでもないです。ありがとうございます。
私のつたないブログをご愛読いただいているだけで、嬉しいです。
感激です。

>私も何も知らず、インタビューを見逃しました。女子アナエキストラ出演は、たまたまその少し前にテレビをつけていて、見ましたが…。前半にインタビューが放送されたと聞いて、「ワーッ!エーッ!」と叫んでしまいました。残念でなりません。

そうだったんですね!はぴはぴ様もご存知じゃなかったんですね!
ですよねえー。あれはネットを見てる人しかわからないですもん。
本当に残念です!むきーーってなりますね。

>準備で忙しいので参加できないのです。寂しいけど、玉木くんに元気をもらいながら頑張ります!
フーガさんも楽しんで元気をもらってくださいね!

そうだったんですね。色々とお忙しそうで・・
了解しました。はぴはぴ様の分まで楽しんで参加してこようと思います。

フーガ URL | 2013/10/02 22:25 [ 編集 ]


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