八割腐妄想日記…。 フーガが愛をあつくぶつける日記帳です…。

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トッカータ と フーガ

Author:トッカータ と フーガ
立ち上げ当時は 千秋先輩★萌~だったがいつの間にか
フーガさんの愛を形にする社交場に。。

いつでもどこでもフーガとトッカータは楽しく毎日妄想中★★
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8割妄想型 ほっこり(笑)ブログです★ 

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フーガの映画「探偵ミタライ」公開初日舞台挨拶レポ⑤

あーーTBS火10連ドラ
「重版出来!」が終わってしまったあああ!!

今期一番面白いのはコレだと思ってます私。


1話の中に毎度笑いと涙があり、人情があり、
仕事に対する姿勢も、人生の哀愁も
夢とか希望とか、何もかもがギュッと詰まり
毎度考えさせてくれる深さもあり!
さらに清々しさや元気もくれる!
本当に素晴らしい良作でした!!


毎度毎度台詞が素晴らしかった。
昨日は三蔵山先生の「私は、私を諦めない!」が胸に響いたわー。

マンガ雑誌編集部の話なので、マンガ家になりたかった昔の自分を
毎度思い出し、色んな思いにさせていただきましたわ。
マンガ家の孤独も、編集部の苦労もよく描かれておりました。


そしてオダジョーが最高にかっこよかった!
五百籏頭さーーん!大好きすぎる!


マジ続編希望。DVD買いたい勢いです。まず原作コミック読みたい。

脚本・演出・キャスト、完璧だった!

そして真裏にやっていたフジテレビの火10
「僕のヤバイ妻」も面白かった!
私、こちらも超ハマってました!


最終回録画したやつ、今日観終わったけど
こちらもよく出来たストーリーだったわぁ。

蔵さまがキーパーソンで出てたから観てたけども、
毎週毎週ハラハラドキドキ、誰が味方で誰が敵かわからない展開、
木村佳乃さまを見ると恐ろしくなるほどでした(笑)

1時間があっという間に感じるサスペンスだったわ!
最後の最後まで気が抜けないストーリーで大満足。
こちらもまた観直したい作品でありました。

今期のTBSとフジの火曜10時対決は、素晴らしかった。

月9「ラヴソング」はその反面、ずっと観てたけど最終回酷かった・・・

忘れそうになってましたが、まだレポあるんで(笑)
映画版「探偵ミタライの事件簿~星籠の海~」
の公開初日舞台挨拶のレポ続きいきまーす。


※メモってましたけど、メモが追いつかなかった箇所も
多々ありまして、「多分こんなことを言ってただろう」程度で書いてる部分も
ありますので、雰囲気だけお楽しみください。

★6/4(土)公開初日舞台挨拶 2回目!
続いて映画版オリジナルキャラを演じたアリスちゃんに、
オリキャラの難しさは?みたいな質問だった気がする。

ア「台本を読んだときに、 
  シビアなお話と、とても違う
  キャラクターだなと思いました」


みたいなことと

ア「(話の中で)あえて浮いていこうと。
  本当に作品にそぐわないキャラなので」


会場笑い

で、ピロシと何か撮影中に話をしたのか、って質問があったんだっけかな。

ア「玉木さんとは一切お芝居の話してないです」

玉「いいのか悪いのか別にして」

ア「いい感じでかみ合ってない」

玉「普段もかみ合ってない」

ア「とても現場では皆様に良くしていただいて。
  ムフフフ(笑)助けていただいて
  やっていました」


玉「誰よりも何よりも1番ムードメーカーでした!」

ってなやりとりがありました。
まぁ、ピロシとアリスちゃんが仲良しなのは伝わった(笑)

続いて石田ひかりねーさま。
石「福島は30年前近くなる、25年前かな?
  尾道で映画を撮っておりまして、
  1回だけお休みがあった時に 
  高校生だった私は、ローカル線で
  福島に遊びに行ったことがあるんです」


ってな話をしてました。
尾道が舞台というと、あれですね?

石「”ふたり”っていう映画だったんですけど」

イェス!「ふたり」!
私この作品、大好きでした!!
姉妹愛が切なくて泣けて。


優等生の姉にコンプレックスを持ってたダメな妹役がひかりちゃんで。
当時、優等生だった兄にコンプレックスをもってたダメな妹の私は
めちゃ感情移入していた(笑)


ちなみにこれNHKのテレビドラマとして放送されてて、後に編集されてから
映画になったという。私はテレビドラマで観てました。おっと余談でした、失礼。

石「当時と比べて駅前はガラッと変わって
  ましたね。あまり記憶は無いんですけど。
  駅前は変わったなって印象があります。
  鞆の浦は変わっていなかったですね。
  今みたいなほどに賑やかでは
  なかったのかなと思いました」


石「瀬戸内の海はとても穏やかで
  撮影の時も天気が良くて。
  映画の中にも綺麗な景色が随所に
  あります」


みたいな話をしてたと思います、たぶん(違ってたらすみません)
続いては谷村美月ちゃん。

谷「凄く緊張したのを覚えてます。
  映画だった、って思って」


みたいなことを言ったら

玉「映画ですよ!あははは(爆)」

ピロシ大ウケ(笑)

谷「玉木さんがいると映画じゃない
  気がして」


玉「映画じゃなくなってましたか」

谷「色んなことがなんちゃらかんちゃらあるんで。
  自分も未知のところなんですけど。
  凄くそういう環境を楽しんで、って感じでした」


これから映画鑑賞する舞台挨拶なので、ネタバレ厳禁
ということで、なんだか大変そうだ(笑)

玉「役柄がね」

「玉木さんと共演してどうでしたか」ってな質問には

※私のメモも追いついていないので、
余計に何かわかりにくい発言になってることをご了承ください(笑)


谷「ここなんだな、
  そこはもう圧巻というか、
  こんなに涼しい顔、そして
  それを通り越して、なんか凄い
  こういう人見たことない、って思いました」


まぁ、こんなニュアンスでしたよ。
ピロシが「??」って感じで上を向いてましたからね。
みたらい5

小「言いにくいシーンだからね」

と小倉さんもフォロー。

谷「はい。想像をはるかに超えていました」

と、続いては小倉さん。
確か「IQ300あったらどうします?」みたいな質問だった気がする。

小「IQ300がどんなものかわからないんでね。
  すっげー頭いいんだろうなっていう」


小倉さんがこう言ってるとき、ピロシがめっちゃ頷いてた(笑)

小「そういう頭脳があるなら
  世の中の役に立ちたいですよ。やっぱり!
  すっごく世の中の役にたつものを発明して
  特許を取って遊んで暮らす!」


玉「金儲けじゃないですか!(笑)」

玉「でも楽しかにそうですよね。
  IQ300って想像をはるかに超えるので」


最後は監督さんに質問。
「ミタライ」作品の魅力について、だったかな??


和「最初原作を読んだとき、
  ”こりゃ大変だな”って思いました。
  どう映画化すればいいのか」


和「ただ、御手洗は玉木さんかいない
  と聞いてましたので。
  会った時”ホントだ”って思いました。
  御手洗潔そのものでした。
  なので、玉木さんを見つめていようと。
  御手洗潔を。
  色んな表情ある方なんだなと」


みたいなことを言ってたと思います(違ってたらすみません)

和「ホテルの裏にお好み焼き屋さんが
  あるんですけど。本当にすぐ裏で。
  そこに行ったら玉木さんもいらっしゃってて。
  色々と作品について語るっていうのはしなくて。
  あえて挨拶程度にして。
  玉木さんと御手洗潔を見つめていよう
  と思った現場でしたね」


ってな話をしてました。
とにかく監督がピロシにぞっこんLOVEなのは伝わった。
私には熱烈な片想いとしか!(腐)

監督の熱いコメントを受けてピロシもお話。

玉「そうですね、あのー。
  いい緊張感と、任されてる部分があって。
  ちゃんとしなければ、と思いました。
  信頼されているので、
  ”こういうのはどうですか?”と提示されたり
  いい距離間を作ってくださったので、
  そう出来たんじゃないかと思っています」


というようなことを言ってました。
相思相愛だったんですね!

おっと、最後まで書こうと思ったけど長くなったのでここで切ります(笑)

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