八割腐妄想日記…。 フーガが愛をあつくぶつける日記帳です…。

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トッカータ と フーガ

Author:トッカータ と フーガ
立ち上げ当時は 千秋先輩★萌~だったがいつの間にか
フーガさんの愛を形にする社交場に。。

いつでもどこでもフーガとトッカータは楽しく毎日妄想中★★
ピロシLOVEでTVっこフーガ

最近はレイアウト担当トッカータ(オバンギャ)

8割妄想型 ほっこり(笑)ブログです★ 

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毎日新聞&「キャリア」9話感想⑤

スーパーで色々買ってきました。
どどーん!
のみ
明らかにSMAPと玉木宏ファンだろ
とバレバレな購入品の数々!


今、中居ファン及びスマヲタの間では、
中居くんがCMやってる「氷結」と、慎吾がCMやってる「スマートチーズ」を
一緒に買って飲むことを「スマ飲み」って流行ってるんですよ。

あと中居くんの氷結CMが今月28日までらしくて。

そしてピロシがCMやってる商品も
一緒に購入~。


いや、スマヲタTwitterを見ていると、本当に
「ファンてこうあるべきよね」って改めて考えさせられるんですよ。

ちゃんとCM商品を買う、買う、買う、ひたすら買う、これに尽きると。
そしてスポンサー企業さんに商品の感想や御礼を手紙やメールや電話で伝える。

ピロシファンとしても、ちゃんと
こういう姿勢でいかねばと思いました


話題を変えてジルデコ話。
今日はお昼にFMヨコハマの生番組にジルデコが出ていて
アルバム収録曲を2曲生演奏しつつ、軽快なトークを繰り広げてたんですよ。
昼休憩だったから、スマホで聴いてたんですけどね。面白かったw

今日の毎日新聞夕刊で
ジルデコの最新アルバムを
取り上げて書いてくれているようです。

http://mainichi.jp/articles/20170222/dde/012/070/005000c
毎日新聞をご購読の方、チェックしてみてください。
その他の方も、ネットで読んでいただければー。


ちなみに今週25日(土)に横浜赤レンガ倉庫の
モーションブルーでワンマンライブがありますー★
興味がある方是非是非。

いいかげんに終わらせなければいけない「キャリア」感想の続きいきます。

2016年12月4(日)放送
ドラマ「キャリア~掟破りの警察署長~」
第9話感想(殆どおこし状態)


北町署から出てきた沙織さんを見送る実里ちゃん。
「自分から変わります」宣言をして、強くなった沙織さん。良かった良かった。

ピロ金署長は一人ビルの屋上に。

そっと花束を置きます。
そうです、ここはお父さんが殉職した現場です。

そして思い出すのはお父さんと一緒に過ごしていた日々・・・

ピロ金署長、子供時代も
黄色のパーカー着てる(笑)


近くにいた警官を、あんまん食べながらじーっと見つめる金志郎少年。

父「金志郎、お前本当に警察官に興味があるのか?」

金「うん!公務員だし、制服もかっこいいし
  一番は人の為になる職業だからね!」


署長は子供の頃から
警察官に憧れていたんだねぇ。
パパの影響で。


父「警察官は大変だぞー。何より危険がつきものだ」

金「じゃあ、僕が危険じゃない町にするよ!
  警察で一番偉いキャリアの、警視総監ってやつになって」


父「キャリアか!あはは(笑)だったら警視総監じゃなくて
  まず警察署長だな」

金「僕、署長になるなら北町署がいいな!」

父「あははは(笑)署長になったお前に、お父さんコキ使われたりしてな!」

署長が「キャリア」に拘るのは
ここのやりとりにベースがあるのですね。
そして「まずは警察署長」で、「北町署」。
お父さんとの言葉のとーり。


そしてお父さんは事件に巻き込まれて殉職してしまうという・・・
ここでも黄色いパーカーを着ている署長。

小さな拳を握り締めた少年時代から、

大人になった署長の大きな握り拳へのシンクロシーンは良かったね。

真犯人に近づいてくるにつれ
署長が抑えていた「怒り」が
新たに沸々湧き上がってくる感じが伝わる。


その頃、松本くんは沙織さんが通ってたスポーツジムの防犯カメラに映る
岡崎のストーキング映像を、証拠として提出する為にチェックしていた。

すると!松本くんが何かを発見!

おお!首に三日月型の痣がある男が
偶然映っているじゃないか!!


いつもは隠している首元を、汗を拭くという無防備な仕草の一瞬を
偶然キャーッチ。

そして痣の男は、中村俊介くん!

もとい、名前は「桐島 真司」45歳と判明!

「桐島」という苗字にピンときた南さん。
なんと!

南「奴は、当時の副総監の息子だ!」

そう!当時の署長パパのが射殺された件がもみ消されたのは、
副総監の息子が犯人だったからー。
組織ぐるみの隠ぺい工作ってやつです!


だから、当時の北町署の署長は
刑事課の面々に拳銃の所持を認めなかった!

副総監の息子を撃つわけにいかないからー


なんてこった。

相「係長!署長にはこのこと」

南「警察幹部が関わってんなら、
  署長もお前たちも動くのは危険だ!
  先ずは俺一人で桐島を引っ張る!」


と出て行こうとする南さんですが

「署長のオヤジさんの無念、俺達で晴らしましょうよ!」と、
一丸となってくれるチーム刑事課の皆さん。


ここ、1人ずつ決意を言っていくとこ好きです。
皆がまとまっていく感じが熱くて好きだわー。絆だわー。

で、皆さん手分けして桐島の捜査をすることに!

そんなことになってるとは知らないピロ金署長。
制服姿で、本日も夜遅くまで残業中。


そこに電話が。

金「はい、署長室です」

この一言だけで、めっちゃいい声。

中里さんから電話が?
名前を聞いた瞬間、緊張感の走った表情になる署長。

金「お電話代わりました、署長の遠山です」

桐島の店の前で張り込みをしていた南さん。
出てきた桐島を追跡開始。

ピロ金署長に電話かけてきた「中里さん」は、
当時真犯人とされた、自殺した中里のお母さんからでした。

息子が書いた遺書を渡した刑事の名前を思い出したと。

金「名前、なんという刑事でしたか?」

嫌な予感がしてるのか、慎重に尋ねる署長。

中「確か・・・長下部さん、とおっしゃる方でした」

ぎゃー!やっぱり!?
やっぱりかー!嫌な予感的中ーー!!


金「!!!」

その瞬間、視線が上がって
険しく暗い表情になる署長。
受話器を持つ手に
力が込められていくのがわかる。


この時の指の動きが繊細でさすがだわピロシ。

そして長下部さんは何やらファイルを見ているのでした・・・

桐島を追い詰めた南さん。背後から話しかけます。

南「桐島、真司さん、ですね?
  25年前のある事件に関して
  伺いたいのだが」


その言葉にフッと笑みを浮かべて振り返る桐島!

そしてニヤリと笑うと、胸元から拳銃がー!
あっという間に

ズギューン!!

ええええ!!
マジか!?


金「確かに、長下部という刑事だったんですね?」

オーマイガッ、長下部さんが見ていたファイルは
中里の遺書が挟まっているファイルだったー。
本当に長下部さんそんなことをーーー

銃声を聞いて慌てて駆けつけた実里ちゃんの前には、
血まみれで倒れている南さんが!!

相「係長!係長ーーー!!」

悲劇的なことになっている頃、署長もまた悲劇的な展開に・・・

長下部さんだと確認し、
受話器を置くときの
どこかおぼつかない手とか。


呼吸を忘れてたんじゃないかと
思えるほど、硬直した表情とか。


この辺りの署長の動揺や絶望感が
画面から伝わってきますなあ。


あぁ、署長が深く傷つくとこ見てられない(´・ω・`)

でも、好き。
(言っちゃった)

という重いラストでございました。

では次はやっと最終話の感想に入りますねー。
あ、「ナカイの窓」観なくてはー。

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