八割腐妄想日記…。 フーガが愛をあつくぶつける日記帳です…。

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デジタル・コルクマ3
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トッカータ と フーガ

Author:トッカータ と フーガ
立ち上げ当時は 千秋先輩★萌~だったがいつの間にか
フーガさんの愛を形にする社交場に。。

いつでもどこでもフーガとトッカータは楽しく毎日妄想中★★
ピロシLOVEでTVっこフーガ

最近はレイアウト担当トッカータ(オバンギャ)

8割妄想型 ほっこり(笑)ブログです★ 

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SMAP話&雑誌「JmovieMagazine」感想

ハワイRA★MG組の皆さんも
昨日無事帰国されたようでー。
おかえりなさいましー。
良かった良かった。


素敵な思い出をたくさん作られたことでしょうねぇ、いいなぁ(''Д'')

私、今「テラスハウス」の影響で
実はめっちゃハワイ行きたいんですよね(笑)


放送初期から会社の人の影響で「テラスハウス」を毎週観てたんですけど、
今年からテラスハウスをハワイに移した「ハワイ編」がずーっと放送されてましてね。

毎週毎週、素敵なビーチ
素敵なお店の数々が放送されてたんです。


もう卒業しちゃったけど、ハワイ編の初期メンバーで
ご存じ「88tees」の跡取り娘のエビアンって子がいましてね、いい子なんですよ。


今ハワイ行ったら
絶対「88tees」でエビアンに
「テラスハウス観てました!」
って声かけようと思ってたのです。


まぁ、無理なんだが。

話は変わって
先週7/9はSMAP剛の誕生日でした。
ハッピーバースデー剛!
もう43歳とは恐ろしい・・・


俳優の市村正親さんが
「共演して演技が上手いと思った俳優は草彅くん」
と最近よくメディアでおっしゃってくださってますが、


本当に役者剛は素晴らしいと思うので
もっともっと舞台やドラマや映画で
活躍できますように!


で、剛に続いて木村君の話。

先週7日(金)に映画「無限の住人」の
応援上映が丸の内ピカデリーで行われました!


*応援上映とは*

映画の上映中に観客が大声を出すことが認められた特別上映回。
同様のものにチアリング上映、発声型上映、絶叫上映、声出し上映など。映画上映中に
観客の声援、コスプレ、アフレコなどが許される新しい映画鑑賞スタイルであり、
映画館では静かに映画を鑑賞するという従来の概念を覆すものである。


だそうです。

最近ワイドショーとかでもたまに取り上げられてたりしますけど、
簡単に言うと戦闘シーンとかで「がんばれー!」とか声を出して応援できる、ってやつです。

この「応援上映」、ファンが企画して色々と劇場に熱心にお願いしたところ、
劇場側が配給会社と調整してくれて、実現したという、
本当にファン発信の企画なのです!


私も行きたかった!が、いかんせん平日!無理!

そしてなんと、主役を演じた
木村くん本人から
お祝いのお花が届いていたと!!


Twitterにいっぱい画像があがってましたが、
それはもう綺麗で立派なスタンド花でございましたよ。
(SMAP皆のメンバーカラーがさり気なく入っていて)

その夜放送された自身のレギュラーラジオでもその件に触れてくれて
ファンに御礼を言っていたようです。

この作品をそこまで愛してくれるファンのこと、
木村くん本当に嬉しかったんだろうなぁ。


全国の劇場では上映終了してるのに、
関東の一部の劇場ではまだ根強く上映してくれてるらしいし、
「応援上映」も好評につき、今週末もう一つあって、
さらに大阪でも決定したらしい。


ファンの熱意が劇場を動かして
配給会社を動かして、
そして主演俳優から花が来る
って、こんなこと奇跡すぎる。


色々と「繋がってる」感があって凄いなあ。諦めなければ動くこともあるんだな。
私も「万次にいさまー!」「蟲ー!早く腕繋げー!」って叫びたい。

ピロシの映画作品だったら
どれが「応援上映」向きですかね。


一般的には「のだめ」かなぁ。
「千秋せんぱーい!きゃー素敵ー!」って言いやすいかと(笑)

個人的には「MW」もアリだが。
「ミッチー蹴って」ってウチワ作りたいし、
「賀来、そこでチューしろ!」とか叫びたい。


そういう風に考えながら妄想するのも楽しいですよね。
いつかピロシの作品でもそういう機会があるといいなぁ。

さてさて雑誌感想にいきますかねー。
★本日発売「JMovieMagazine」

さてさて、ピロシのページはどんなもんかしらーと
ぺらっと開いた瞬間、「!!」ってなって無言で即閉じて直レジですよ。

ピロシページは88ページから95ページでございます。

いやー・・・・心を落ち着かせて・・・感想を書いていきたいと思います・・・

ふぅー・・・・

フゥーーー・・・・・・・・・

ぺらっ

ドッヒャアアアアアア!!!
(*´Д`)


88、89ページと見開きで、ピロシがどーんといるのですが、
「危険な関係」ポスター等でも御馴染みの、あの黒のシルクシャツ姿の
髭ありピロシが、左ひざたてて座って左手をこめかみにあててるカメラ目線ポーズ。

ちょい上からカメラを見下ろすような視線なんですよ。

「抱いてやろうか?」

って声が聞けてきそうなんですが!

え?幻聴ですか!?

しかも!シャツのボタンが2つ外され
胸元が開いていらっしゃる!!


これダメだってー、エロすぎだってー。

88Pに「初舞台から4年。2度目となる舞台で、玉木宏が何とも魅惑的な姿を見せる」
って書いてあるんですけどもね

早速魅惑的すぎる件!!

無防備に開かれし
魅惑のゾーンに
手を伸ばしたくなる衝動にかられる自分!!


触れないとわかっていても
紙面を掌でさすってしまう自分に乾杯!


あーいかんいかん、ここだけでハフハフしてしまった。続き続き。

次ページもヤバいです。

90Pは座ってるピロシがテーブルに肘乗せて、カメラ目線でこっち見てる
わりと正面なポーズなんですけどね。

ちょっと角度つけてるせいか、
シャツの開き具合がヤベエことになってます!


シャツの光沢に負けてない
ナチュラルシャイニングな胸元!!

なんてファビュラスでマーベラスなんでしょう!!

(叶姉妹風)

顔がシュッとしてますけど、ピロシ痩せましたよね。

頬がコケた感じのシャープなラインと
熱っぽい眼差しがセクシーで
イタリア人男性のようだわ。


隣の91ページは全身ショットです。今度は椅子から立ち上がったピロシが
テーブルの上に腰掛けてます。
また、斜めに腰かけてるから、

腰から足のラインが
実にけしからんことになってます!


そして胸元は安定の開き具合!
黒シャツに映えるヌーディカラー!
たまらんですなあああ!!


そして手はテーブルについて、そのテーブルを上から見下ろすというね。

なんですかね、この虫けらでも
見るような冷たい視線!!
フォオオオウ!(興奮)


間違いなくイイ男なのに、
「女王様!!」って
足元に跪きたくなるほどの
圧倒的な艶としっとり感は何なの!?


あーーたまらん。たまらんしかない。

問題はね、次です。
私ね、この次の92ページピロシがめっちゃ好きです。

ええ、告白します。
めっちゃ好きです!
大好きです!
愛してます!(笑


ピロシのグラビアとか、もうどんだけですか、ってほど見てきてるけど

この表情は初めて見た気がするのよね。

シンプルに右手で下顎部分を掴むように触ってるピロシ、
椅子に座ってるところを振り返るように撮ってるやつなんですが

チラッとカメラに視線を向けたような表情が
とんでもなく冷たいんです!!!
怖いんです!!


「消えろ」

って言われてるような気がする!!
(幻聴)


はわはわわわわわわーーー(*´Д`)

やべぇ、ド変態出ちまった。

93ページは、白いソファに座ってるピロシですが、足元は素足!

みんな大好き、ピロシの偏平足
キタ━(゚∀゚)━!


なんて見事なー!そして長い足の指―!

このページのピロシはシャツを腕まくりしております。
腕の筋と手の甲がたまらんですね。

そして変わらずカメラ目線の眼差しがキツイ!
絶対この男危険ですよ、
って雰囲気がむんむん。


ラストの94、95ぺージはまた見開きピロシです。
今度はロングソファーに長い足を乗せて休んでいるピロシの全身ショット。


こちらは横顔なので、
ピロシのギリシャ彫刻ばりの
芸術的な横顔を堪能できます!
まつ毛、長っ!


おかーさーん、エロいよー、玉木宏がエロイよー、大変だよーー
もう泣いちゃう(笑)

ようやくここでインタビューが入って来ます。
もちろん舞台「危険な関係」についてです。


初舞台の後は「もう舞台はいい」と思うか「またやりたい」と思うかどちらかだ
と聞いていたけど、ピロシは「またやりたい」の方だった、って話とか

まず誰よりも早く台詞を入れようとしたとか、その組み立て方が楽しかったとかしてます。

初めての舞台の時は
「客席が暗くてそんなにお客さんの顔も見えてなかったので、
 意外と落ち着いて集中出来ました(笑)」byピロシ


だそうです(笑)やっぱり見えないもんなんだなあ。

と、「舞台」がピロシには合っていた、ってことで、「危険な関係」についての話。

演じるのは稀代のプレイボーイだけど、人間らしさを出す瞬間もあるので
そこが魅力だと語ってますねー。
感情を爆発させたい、ということは演出家の方に少し話したとも。


ポーカーフェイスの役でもハートを感じさせないとのっぺりしてしまうから、
そこをどう面白く見せるか、という話もしてます。

なるほどねぇ。確かにポーカーフェイスって難しいわね。

その他、今後の意気込みとか色々語ってますよー。

「勝負どころでちゃんと勝負できる人」になりたい、って話も。

ピロシは既に出来上がってると思うのだが。

いやー、ますます舞台が楽しみでございます!

雑誌の後ろにも色々ありますよ。
110ページには「I LOVE THIS MOVIE!」というコーナーがあって、
「皆さんがおすすめする日本映画」っていうテーマでした。


ピロシがあげていたのは
深作監督の名作「蒲田行進曲」


ほおおおーー、そうきますかー。なんか意外だったわ。

ピロシいわく、昔の映画は面白いから観返したくなる。これもその一本らしい。
先輩俳優の皆さんが若くてイキイキしているのも楽しいと。
他にも語ってますので、良かったらチェックしてみてください。

蒲田行進曲、昔テレビでやってたのを1回観ただけだなあ。
なんだかすごく懐かしい。

111ページには写真プレゼントコーナーにピロシがいます。

というわけで、かなり見応えある雑誌なので、
ハワイ帰りで時差疲れしている方々も、是非ゲットしていただきたい!

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