八割腐妄想日記…。 フーガが愛をあつくぶつける日記帳です…。

Prev  «  [ 2018/06 ]   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  » Next
デジタル・コルクマ3
コルクマワールド
プロフィール

トッカータ と フーガ

Author:トッカータ と フーガ
立ち上げ当時は 千秋先輩★萌~だったがいつの間にか
フーガさんの愛を形にする社交場に。。

いつでもどこでもフーガとトッカータは楽しく毎日妄想中★★
ピロシLOVEでTVっこフーガ

最近はレイアウト担当トッカータ(オバンギャ)

8割妄想型 ほっこり(笑)ブログです★ 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
カレンダー
05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

1秒ストップうさぎ時計
ちゃきん。無料HP素材の小箱
くったりうさぎ きょうのひとこと
ユーザータグ

フリーエリア

映画「悪と仮面のルール」公開初日舞台挨拶レポ①

今日は会社で小室さんの件も知ってモヤっときたけど、
これはまた今度改めて・・・

昨日からスタートした
TBS火10「きみが心に棲みついた」
タイプの違う男性の間で揺れ動く普通の恋愛モノかと
軽い気持ちで観たらとんでもなかった。

モラハラDV男向井くんにトラウマ植え付けられたメンヘラ吉岡里帆ちゃんが
ぶっきらぼうだけど本当はイイ奴桐谷くんに惹かれていく話だった。


向井くんが怖いー!!ぎゃああ!!(悲鳴)

ただ「重版出来!」では漫画家アシスタント役だったムロさんが
このドラマではプロ漫画家としてデビューしてたのが良かった。

話は変わって
先週金曜Yahoo!トップにピロシの名前が出てたから
何事かと思ったらインタビュー記事でした。

やっぱトップに記事があがるとコメント数が違いますね。
一般の皆さんのピロシに対するイメージを読むのは新鮮でした。
ほとんど好意的な意見なので、本人や事務所にも読んで欲しいなと思いました。

舞台挨拶の件も、静岡は「PON」が放送されてないのですが
「ZIP!」だけ録画できました
(めざましではVTR放送せず)

★1月15日(月)「ZIP!」

舞台挨拶の様子が流れましたわ、ちょうど肉ケーキのくだり。

そのあと、舞台挨拶の裏で収録されたらしきVTRが出ます。
「HIGHLIGHT」のコーナーで
ピロシについて「共演者も知らない!ズボラな私生活」ってタイトルです(笑


玉「めんどくさいんですよね、色々」

と言うピロシに対して「そんなイメージないですけどねー」なレポーター。

吉沢亮くんも
「むしろ神経質なのかなって思ってました」と。

玉「そう思われがちなんだけど
  まったくそうじゃないんですよねー」


玉「とりあえず部屋は汚くてー」

とピロシが言うと、隣の優子ちゃんが「えっ?」ってなってます(笑

玉「靴下が、片方ずつしか、
  なくなっている、というか」


ざわつく2人(笑)

玉「ちゃんと買い揃えたはずなのに
  全部片方ずつしかないわこれ、
  みたいな。
  どこいったんだろう片っぽ、みたいな」


と言ってます。

いやいや、ピロシが靴下に対して愛情がないからじゃないのか(笑

「どうですか?女子から見て」と聞かれる優子ちゃん

優「抜け感があって
  いいんじゃないですかね?(*‘∀‘)」


とニッコリ。

何その女性ファッション誌のコーデ術みたいな言い方(笑)

「いやいやいや」って笑ってるピロシ。

優「これで神経質って言われてしまうと
  女子は一歩引いてしまうんですけど」


吉「ギャップ萌え?」

優「ギャップ萌え(*‘∀‘)」

と両手をあわせて言ってました(笑)

そうだよ、ピロシだから許せるんだよ。
ビジュアル完璧、実力もある、性格も良い、ってわかってるうえでの
「意外とダメなとこある」ってところがたまらんのだよ。
これオールパーフェクトだと、女子が出る隙間がなくなるもんね。

では遅くなりましたが、先週土曜の映画初日舞台挨拶の様子を
レポっていきたいと思います。

※舞台挨拶はファンクラブイベントではないですし、
マスコミも入る一般公開のものですから、限定記事にはしませんm(__)m


★1月13日(土)
映画「悪と仮面のルール」公開初日舞台挨拶
13:10上映回


15:39頃上映終了

と同時に司会の伊藤さとりさんも登場。

ここで、翌日14日がピロシ誕生日ということで、
「バースデーサプライズを行う」という説明がされました。
ケーキが出てくるから、皆さんで”おめでとー”って言ってください、みたいなやつ。


マスコミもわらわら入って準備します。
Mねーさんも壁際にいますね。

15:45頃 監督とキャスト陣入場~。

順番は確か、ピロシ・優子ちゃん・吉沢くん・中村さん・監督で入ってきて、

こういう立ち位置になりました↓

監督・優子・ピロシ・吉沢・中村

まずは一人ずつご挨拶をー、ってことで主演のピロシから

※メモってましたけど、だいぶおいついていないところもありますので
「こんな感じだったのね」とゆるーく雰囲気だけお楽しみくださいm(__)m

玉「皆さまこんにちは、玉木宏です。
  公開初日、この映画を
  選んでくださって
  本当にありがとうございます。
  映画は公開を迎えて
  ここからスタートになります。
  皆様の力をお借りして
  広がっていければと思っております。
  よろしくお願いいたします」


みたいな挨拶でした(私のメモ殴り書きだと)

続いてはヒロインを演じた新木優子ちゃん。

優子ちゃん、顔小さっ!!(驚)

女優さんってだいたい生で観ると顔がすごく小さくてびっくりする
ってパターンなんですが

優子ちゃんの小顔は予想をはるかに超えてた。
びっくりした!!

(わりと小顔なピロシより一回り小さい)

そしてすっごい可愛い!!

優「本当は公開初日にお越しくださり
  ありがとうございます。
  公開初日を無事に迎えることが出来て
  嬉しく思っております」


みたいな挨拶でしたよ(すみません、書けてない)

続いては吉沢亮くん。こちらも小顔なビューティーボーイ!
きらきらしている。

吉「本日は劇場におこしいただき
  誠にありがとうございます。
  今日初日を迎えましたが、
  映画をご覧になった皆さんが
  どのような感情をもったのか
  気になっています」


みたいなことを言ってましたよ。

続いては中村達也さん。監督と同じ「中村」姓なので、達也さんと呼びますね。

達「どーもこんにちはー!」

と手をあげる達也さん。
達也さんはピロシ演じる久喜文宏の異母兄を演じてますが、
まぁ、この兄ちゃんが極悪非道なんですわ。
危険人物このうえない。

映画の中で「うわー、この兄ちゃんヤッベーな」って思いながら観てたので、
このギャップにざわつく客席(笑)


達「皆さん映画をご覧になった
  その後に挨拶するってのもなんなんですが」


と笑ってらっしゃいましたわ。

他にももちろん色々おっしゃってましたが、そのギャップにびっくりしてメモれてない(笑)
ただ凄く面白かった。

最後は中村監督
監「撮影から1年半がたって  
  ようやく皆さんの前に立つことが出来て
  感無量でございます」


みたいなことを言ってました(すみません、監督ほとんどメモってない)

中村監督、なんだかダンディだった。オシャレだった。
雰囲気が竹中直人だった。

一人ずつのご挨拶が終わったところで、色々撮影時のお話とか
御聞かせください、みたいな流れに。


さ「撮影は1年半前なんですよね」

玉「そうですねー」

玉「上映後の舞台挨拶だと
  何も考えずに喋ることが
  できるので、いい環境だなと思います」


と笑いながらも

玉「蓋を開けると
  ラブストーリーだとわかると
  思うので、ホッとしております」


ってメモに書いてありました。

確か、サスペンスとか怖い感じの作品だと思われるかもしれないけど、
実際に映画を観てもらったらラブストーリーだとわかってもらえると
思うので良かった、みたいな話をしてたんですよ。
(メモはポイントだけ書いたらしい)

ここでさとりさんから「皆さんと共演していかがでしたか」みたいな
質問があったんだっけかな。映画のPR活動で久しぶりお会いされて
どうですかー?みたいなやつだったかな。

玉「宣伝活動で皆さん
  それぞれと少しずつ
  という感じですね。
  僕は皆でお芝居をすることが
  なかったので。
  常に誰かと対峙しているというか」


確かに全員が揃うシーンもなかったし、新谷ピロシと誰々、って感じでしたね。

玉「同じ作品に出てますけど、
  皆と想いは共有してたってわかって」


みたいなこともメモに書いてありますが

これもピロシが言ってたことは確かー

宣伝活動で雑誌のインタビューとかで一緒になったときに
改めて共演者の皆さんの映画に対する想いを聴いて
同じ気持ちだったとわかって嬉しかった、みたいなやつです。

さとりさんから「ラストのシーンが切ないですよね」みたいなコメントがありまして
その話

玉「原作を読ませて頂いた時から
  凄く好きなシーンだったんですね。
  この世界観を映像化したいな
  と思っていて」


玉「脚本では最初車のシーンではなく
  空港のロビーという
  シチュエーションになっていて、
  それが腑に落ちないので
  原作どーり、車の中にできないか
  とお願いして変えて頂きました。
  作品の核となるシーンになったので
  良かったなと思います」


ってなことを言ってました。
映画としては空港シチュエーションの方がドラマチックで華やかになると思って
脚本はそうしたんでしょうねー。

でも映画観たらわかるけど、
絶対「車の中」で良かったと思う

原作はこれから読むけど、ピロシの意見が通って良かった。

玉「狭い空間の中で
  二人しかいない設定ですが
  実際はカメラマンさんが乗って
  文宏が香織に向かって
  香織が文宏に向かって
  話すシーンも、その位置に
  カメラマンさんが座るので
(ここから撮るときはこっちにいる、みたいな)
  カメラマンさんとお芝居している感じ
  になるんですね」


と説明するピロシ。完全に2人だけの車内で演技しているわけではない裏話。

優「でも不思議とそう感じないくらい
  いつもなら気になるものが
  まったく気にならないというか
  凄く素敵な空間でしたね。
  意識しなかったです」


と語る優子ちゃん。完全に香織になりきってたんですね。

優「撮影が終わったとき
  ”このシーンは素敵なシーンになる”
  って思ってたんですけど
  実際に映画を観て
  安心に変わった感じです。
  本当に思ったままのシーンになったというか
  凄く素敵な主題歌もつけられていて」


みたいなことを嬉しそうに語っていましたよ。

本当にあの主題歌が流れる
エンディングは良い!


編集でおかしくなる作品ってよくあるので、
演者さんが安心する仕上がりって嬉しいですよね。

というところで一度切りますー。続きはまたー

スポンサーサイト

C

omment


ブログ内検索
RSSフィード
リンク